こんばんは。
今日も一日終了です。
昨日のサッカー、残念でしたね。
PKは運があるので、仕方ない。。。。
一生懸命練習したでしょうし、できることを精一杯やったことでしょう。
でも、どんなに良い試合をしても負けは負け。
厳しい世界ですね。
あそこであ~しておけば…
ここでこ~しておけば…
でもやはり負けなのです。
どんなに一生懸命やっていても合格を勝ち取るというのは、
並大抵のことではありません。
だからと言って、一生懸命やらなくて良いわけではありません。
一生懸命やっていたからこそ日本代表もあのような試合運びができたはず。
そうでなければ、すぐに負けていたことでしょう。
一生懸命やっていたか否かは、試合後の選手たちの涙が物語っています。
以前も書きましたが、涙が出るということはそれだけ一生懸命やっていた証拠なのです。
受験勉強をやっていく中で、涙が出ることがありますか?
問題が解けなくて悔しい、
一生懸命やった問題が解けて嬉しい、
先生に怒られて悔しい、
テストで納得できる得点ができて嬉しい などなど
その感情が「一生懸命」だと思います。
一生懸命やっていない人には何も感情が生まれませんからね。
一生懸命やるからこそ、そこに気持ちが生まれ、次につながるのです。
結果が出るかわからないから一生懸命になれないなんていうのは、ただの言い訳。
最初から投げ出している人は何をやっても無駄。
自分を奮い立たせるのは、自分の気持ちであることを忘れず、
涙が出るくらい、一生懸命やっていきましょうね。
それが、合格に近づく為の方法ですから。
それでは。
今日の問題
6人の子どもと2人の大人が、3人用のテントと5人用のテントに分かれて泊まることになりました。このとき、全部で何通りの泊まり方がありますか。ただし、どちらのテントにも必ず大人が1人ずつ泊まることとします。
30通り
一生懸命って…
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