よくあるパターン

こんばんは。
今日も1日終了です。
さて、6年生は入試問題をバンバン解いていますが、
以前も書いたとおりパターン化された問題も多いもの。
たとえば、
・歯車と回転数 → 歯車の数×回転数が一定
・○/●にかけても□/■にかけても0でない整数になる分数 → 最大公約数と最小公倍数
・時計算 → 長針の動く角度÷5.5
・過不足算 → 差を差で割る
などなど
このようなパターンをしっかりと頭に入れることが大切。
この問題ならこのパターンということがすぐさま出てくるようになると、
解く時間も短縮され、その結果見直しの時間を増やすこともできます。
気合い入れていきましょう!
それでは。

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